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2014年11月02日

「"Together Forever" JAPAN TOUR 2014」で来日公演!1980年代後半に流行った軽快なダンスポップミュージック、リック・アストリー(Rick Astley)「Giving Up on Love」

 本日のナンバーは、リック・アストリー(Rick Astley)の「Giving Up on Love」です。

 1980年代後半といえば、日本経済のバブルがちょうど崩壊した頃・・・。

 そんな気分をまだ引きずりながらも、ダンスポップミュージックがビートを刻んでいたのかなあ〜。

 それが、ユーロビート!

 それを代表するアーティストが、リック・アストリーでしたよね。

 今回紹介するナンバーは、北米のみでリリースされたナンバーなんですけど、ベストアルバムに収録されているので聴いたことのあるみなさんも多いんじゃないのかな。

 ちなみに、リック・アストリーが「"Together Forever" JAPAN TOUR 2014」で来日公演!

 日銀の量的緩和の決定と日本経済がデフレを脱しつつあるこの機会に来日するのは、何か因縁めいた感じがしないでも・・・。

 それでは早速、リック・アストリー(Rick Astley)の「Giving Up on Love」をYouTubeで視聴してみましょう。

posted by DJなつかし at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | リック・アストリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

ソウルフルなユーロビートナンバー、リック・アストリー(Rick Astley)「ストロング・ストロング・マン(It Would Take a Strong Strong Man)」

 本日のナンバーは、リック・アストリー(Rick Astley)の「ストロング・ストロング・マン(It Would Take a Strong Strong Man)」です。

 この曲は、1988年のビルボードランキングでトップ10に入る大ヒット!

 リック・アストリーといえば、ユーロビート。

 ユーロビートといえばディスコナンバーばかりが注目されますが、ユーロビートの中にも聴き応えのあるソウルフルなナンバーがあるんですよね。

 それでは早速、リック・アストリー(Rick Astley)の「ストロング・ストロング・マン(It Would Take a Strong Strong Man)」をYouTubeで視聴してみましょう。

posted by DJなつかし at 04:50| Comment(0) | TrackBack(0) | リック・アストリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月09日

ユーロビートを聴き比べてみよう!オーチ・ブラウン(O'chi Brown)とそのカヴァー曲、リック・アストリー(Rick Astley)「Whenever You Need Somebody」

 本日のナンバーは、リック・アストリー(Rick Astley)の「Whenever You Need Somebody」です。

 この曲は、「Never Gonna Give You Up」の大ヒットに続くセカンドシングル。

 実は当初、ストック・エイトキン・ウォーターマン(Stock Aitken Waterman)(ユーロビートといえばこの方たちもお忘れなく!)が、オーチ・ブラウン(O'chi Brown)に提供した曲なんですね。

 どんな感じかYouTubeで視聴してみましょうか・・・



 で、この曲をリック・アストリーがカヴァーして大ヒット!

 どちらもアーティストの個性が出ていていいと思いますが、「Never Gonna Give You Up」で勢いのあるリック・アストリーのほうがヒットするベースはあったのかな。

 それでは早速、リック・アストリー(Rick Astley)の「Whenever You Need Somebody」をYouTubeで視聴してみましょう。

posted by DJなつかし at 04:42| Comment(0) | TrackBack(0) | リック・アストリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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